中将棋
対局
手番
先手(玉将)
後手(王将)
ランダム
CPUの強さ(Lv)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
持ち時間(各自)
無制限
5分
20分
60分
秒読み
なし
10秒
30秒
60秒
そのほかの設定(補助・実況・見た目)
待った
あり
なし
動かせるマスの表示
あり
なし
ヒント
あり
なし
実況(ベータ版)
あり
なし
駒音
あり
なし
盤の模様
無地
チェッカー(濃淡)
駒の文字
2文字(歩兵)
1文字(歩)
対局開始
中断した対局を続きから
棋譜を開いて検討
ルールの要点
相手の玉将(王将)を取れば勝ち。酔象が成った太子がいる間は、玉を取られても続行(玉と太子の両方を取られると負け)。
持ち駒はありません。成りは、相手側の4段に関わる動き(4段に入る・4段の中で動く・4段から出る)なら、駒を取らなくても選べます(歩兵・香車は最奥段で強制)。
獅子は、駒を飛び越えて半径2マス以内の好きなマスへ動けます。隣のマスへ動いた場合は、同じ手番でもう一度隣のマスへ動けます(動かなくてもOK)。操作は、隣のマスをクリックすると仮に動き、続けて隣のマスをクリックで2回目の移動、獅子をもう一度クリックでそこで終了です。元のマスをクリックすると、取って戻る「居喰い」や、動いて戻る「じっと」(手番を渡す)になります。角鷹は前方、飛鷲は前斜め2方向にだけ、獅子のように1〜2マス動けます(飛び越え・居喰い・じっとも可。獅子と同じ操作)。成って生まれた駒は赤字で表示します。
守られている獅子は、離れた位置から獅子で取れません。獅子を獅子以外の駒で取られた直後は、どの駒でも相手の獅子を取れません(先獅子)。
同じ局面が4回目になる手は指せません(千日手)。持将棋の判定はありません。
駒枯れ(裸玉): 玉(太子)だけになった側は、相手が歩兵・仲人以外の駒を持っていて、1手の反撃で相手の駒を取り尽くせなければ負けです。双方が玉(太子)1枚だけになったら引き分けです。
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